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荒れる波に瞳濡れてマーメイド
あぁー・・・

ほんまにしょっくやわ・・・。

てか何してるんだよ自分!!!!!

うわぁー・・・最低や。。。

ちゃんと予約しとけば良かった・・・





なんの話をしてるかと言いますと・・・

「好きやねん、大阪」の初回版。

売りきれてるよ!!!!!何処へ行っても!!!!!

三角公園がぁー・・・三角公園ってなんやねん!!!!!!

どんなネタなんですか!?

誰かあぁ・・・ヤバイな・・・。

頭の中が素晴らしくエイトカラー・・・。

ひゃー(〃ノノ)↓↓

はぁ・・・ε=(・Å・`)ハァ











あぁー・・・そうだ。

細木和子ってアタシ嫌いだったんだけど昨日で好きになったよ。

何かね?うん。。。イイと思うよ★

細かくは言えないけど)笑







あ、1リットルの涙Ww

にっきどぉーーーーーーーーーーーーー!!

あぁーでもなぁ・・・

相手役尻沢えりかっしょ?

最悪やん。てか亜也チャンの役あんな女にやらせるなよ(-皿-メ)

自分でヤリマンとか言う女はキライだし寝て仕事取ってるようなヤツキライ。








まぁ・・・亮チャン出てるから俄然見ますけども!!!!!!

錦戸かっけぇなぁー///(*´∈`人)キュン♪





小説とコメ返しは続きから★


愁>>
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久しぶりだねぇー★
いつでも甘えに来ちゃってよ^^
てかブログ開設おめでとうございます★
色々自分も大人になれない部分があったりして
先生に噛みついたりバカなことやらかしてるけど
いつかソレが笑える思い出に変えられたらイイよね?
お互い頑張ろうね!!







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おとんよりじいちゃんが好きやった。

おとんが貰ったじいちゃんの鍵。

その鍵はボクらに仲間を与えてくれた。

僕らに居場所をくれた。

僕らに色んなモノをくれた・・・。











DREAMIN’ BLOOD










「ヨコぉー」


「・・・んぁ?」


「なんや?寝てたん???」


「んっはぁー・・・」


「でっかいアクビやなぁー(笑)」






授業とか、勉強とか、学校とか基本的好きやないです。


自分を測られてるみたいで、


その点数で自分を大した人間か、


大した人間じゃないのかを決めつけられるみたいで


テストなんてめっちゃキライです。







「ほっぺにシャツの線ついてんで??(笑)」


「笑うな、気色悪いわぁ〜」


「気色悪い言うなや!!(笑)」


「お腹へったぁ〜・・・ヒナ食堂か購買行こうやぁ」


「あぁ!あとでな!」


「てか何でお前が俺の教室に居るン?お前4組やろ?」


「あぁーせや。さっきなすばるからメール来てん。」


「あぁー・・・あのちっさい子?」


「本人の前で言うなよ?気にしてるんやから(笑)」


「で、なんて?」


「お前のじいさんが俺らのオトンに渡した鍵」


「ん?」


「全部でいくつだったか聞いてる?」


「えっとなぁー・・・8個や。女の人が一人居ってん」


「へぇ・・・やっぱり8個かぁ・・・」


「なに?」


「いやな?今年の1年に鍵持ってるやつが3人居るかもしれんねんって」


「あらスゴイ」










じいちゃんが渡した鍵が創り出した伝説を話そう。









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